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椅子を買い換えた

10年ぐらい使っていた事務用椅子。
作業椅子

特に不満もないし、へたりが出たわけでもないのですが、
たまたま近所の「ニトリ」で試しに座った椅子が感じよかったので衝動買いしてしまいました。
衝動買いの割には、在庫なしと言う事で1Week待ちで先日届きました。
作業椅子


で、でかい。。。。。

なんとかスペースは確保できましたがちょっと窮屈。

あと、慣れてないせいか違和感がある、、、、けど買っちゃったし、慣れないとね。。

リクライニング機能があって、背もたれもしっかりしているので、TV見るのにはかなり快適ですが、PCで作業したりプラモ作業したりは暫く使ってみないと分かりませんね。

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リコーCX3(デジカメ)購入

模型作成の進みが遅いくせに、また余計な事をやってます。

余計・・・ではないけど。

昨日、模型撮影用に、性能特化した安いデジカメを探してネット購入したのが「リコーCX3」。

性能特価と言っても望んだ性能は単に「望遠マクロ撮影が出来る」と言うだけですが。

この、リコーCX3・・・・・・
たいていのコンパクトデジタルカメラは、広角端で数cmまで寄れる“広角マクロ”機能は搭載しているけど、ズームにすると最短撮影距離が長くなってしまいます。
ところがCX3は28~300mm相当の高倍率ズームでありながら、全域マクロを採用しているのが特徴、もちろん望遠マクロも可能なのです。

これが出来ると何がイイの? と言うと、
一眼レフカメラのマクロレンズで撮影したような、ボケを生かした立体感のある写真が撮影出来るんです。

こんな感じ・・・。<CX3で撮影>
mini_RIMG0004.jpg
カメラに詳しい人に言わせると、CX3の望遠マクロは描写にかなり癖がある(中心はシャープなのにもかかわらず、画面周辺は極端に像がくずれ流れるような描写になる。)らしいのですが、私はあまり気にならないし、一眼レフカメラのマクロレンズもどき撮影が安いコンパクトカメラで出来るんだから、VeryGoodな訳です。

今迄使っていた4年前購入の「CASIO EXILM(EX-Z70)」では
マクロで望遠ズームするとピントが合わないので、ズームはこのレベルまで。
<EX-70Zで撮影>
mini_CIMG3653.jpg

望遠せずに、広角マクロ(ちょっと、手ぶれぎみですが・・)だと、こんな感じ。
<EX-70Zで撮影>
mini_CIMG3655.jpg


商品を手にしてから、まだ1時間程度ですから使い方や評価はこれからですが、なんかイイ感じの撮影が出来そうです。(デジカメも日進月歩ですから、そもそものポテンシャルも向上してるし)

今の所、このカメラ・・・・・「大変よく出来ました!!」ですネ。

だって、このカメラ・・・・送料込みで2万円!!

うっかり純正ケースを買っちゃったから+2980円でしたが。
(えらい高価なケースやなぁ)

今現在感じている不満点は、デカイ事。CASIOのEXILMと比較するとちょっと時代逆行ー。
 RIMG0005.jpg  CIMG3657.jpg

一眼に比較すると全然小さいけど、出来れば胸ポケットにヒョイと入れたかったなぁ。。。

しかし・・・・・2万は安い・・・・安すぎ・・・。

プラモの道具

子供の頃のプラモ作りと今との大きな違いは、道具でしょうね。

当時(小学生、中学生)はプラモを作るときの道具と言えば・・・。
まあ、接着剤ぐらい。
パーツを切り取るのはもっぱら「手」。所謂「手もぎ」という方法。
当然、もぎ取った部分はギザギザだし、ヤスリをかけたりしない。
接着剤だけは、キット付属の接着剤では足りないので液体接着剤を買いました
が、それだけです。

それでも十分楽しかったし、作った後は壊れるまで遊び倒しました。
(プラモを手で動かして、、、空想の世界で戦ったり・・)

大人になるとさすがにそう言う遊びは出来ない?ので、作ることと飾ることに
専念せざるおえません。
そこで少しのこだわりと、ほんの少しの財力で色々道具が必要になります。

一番大事なのが、「手」・・じゃなくて、、ニッパ。
パーツを綺麗に切り取るのに必須アイテムとなります。
得意の100均でもそれなりに使えますが、そこが大人のこだわりと言うところで、
重要なアイテムは多少お金を出して、気持ちよく作業したい。
「道具は一生物だ・・・」なーんて事も言ってみたい・・。
ということで私が今使っているのがこれ、、、

【日本製】株式会社ツノダのトリニティー薄刃ニッパー120mm■10P16mar10eagles

確かに100均とは使い心地が違います。。。
プラスチックはやわらかいので、刃がシャープでないと切り口が悪くなります。
かなり、満足して使ってます。




次に必要なのが、アートナイフ。
同じく、切り取りに使います。プラモは「バリ」が多いので、こういうナイフで
処理する必要があります。
普通のカッターナイフでも十分ですが、「持った感じの良さ」や「細かい刃先の
処理」なんかはアートナイフの方が上です。
「刃」の切れ味は、カッターナイフもアートナイフもは交換式なので同じと思います。


これであなたも芸術家!?OLFA(オルファ)アートナイフプロカッターナイフ157B


個人的には、軸が太い方が持った感じがしっくりきますネ。

これらに加えて、「ヤスリ」も必須アイテムですが、「紙やすり(耐水ペーパ)」
が有れば十分でしょう。
ただ、ヤスリには荒さをあらわす「番数」があって、戦争物プラモの場合は
400番~600番、800番あたりがあれば十分。
多分、400番が一番稼働率が高そうです。
カーモデルのような「塗装面を綺麗に仕上げる」必要があるプラモはもっと
番数が上で1000番とか、1500番とかが必要になります。

以上が「大人がプラモを作る」上で必須となる道具。
そして、塗装するのであれば更に色々道具が必要になりますが、これはまたいずれご紹介したいと思います。




エッチでグー

昨年からずっと探し続けていた物をようやく購入しました。
クレオスの1/35ドイツ兵の襟章、肩章カラーエッチングパーツ。
細かい部分もくっきりで、とてもグー。こんな物を作るヤツも作るヤツだが、買うヤツも買うヤツです。(私です・・・)

blog_import_4cb65d0f81f0b.jpg

100均

アクリル絵の具を買いに行っただけなのだが・・・・。

なぜか余計なものを買ってしまう。。。

模型の素材に使えそう~と言うだけで、ほうき、たわし、麻紐、、、、

まさに、100均マジック。。。


写真
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スエイ or Rolly

Author:スエイ or Rolly
30年ぶりのアラフォー返り咲きモデラーです。
ジャンルはWW2のミリタリースケールモデル。
不器用で、細かい事が苦手ですが少しずつ勉強ですね。。。

リンクフリーです。
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